Office De Food Court ヒーローイメージ

オフィスで有名店のあの味を!
初期費用0円で
「24時間いつでも利用できる社員食堂」

採用力強化・離職防止を 充実のランチタイム で叶える

ABOUT 高まる福利厚生の
重要性と導入時の課題

昨今
採用難や離職対策
健康経営の推進を背景に
福利厚生の拡充を課題とする
企業が増加しています
人材定着には
魅力的な就業環境の構築が
不可欠とされています

一方で
予算の制約や
全従業員のニズを満たす
施策の選定が難しく
具体的な導入に踏み切れない事例も
少なくありません

食器イラスト
メッセージ背景

新しい福利厚生として
「設置型の社食サービス」
を選択しませんか?

PROBLEM オフィスにおける
「食事の悩み」
は想像以上に深刻

職場の食事環境に課題を抱えるオフィスワーカーは多数存在します。昼食時の混雑、物価高による食事の質の低下、不規則勤務時の選択肢の制限といったストレスは、従業員の意欲低下や健康悪化を招く要因となります。したがって、食事の課題を解決する施策は、企業の魅力向上や健康経営の推進に寄与する重要な福利厚生と考えられます。

  • Time Loss 移動やレジ待ちで
    十分な昼休憩が
    取れない

    Time Loss
  • Nutrition Gap 節約を優先し、
    安価な食品に
    偏ってしまう

    Nutrition Gap
  • Access Gap 勤務形態や
    立地の制約で
    食事の選択肢が狭い

    Access Gap

設置型の社食サービス

Office De Food Court

で、おいしく解決!

FEATURE

Office De Food Courtとは

Office De Food Courtは、ダイオーズが提供する設置型の社食サービスです。無料で利用できる専用冷凍庫に、約80種類のラインアップから企業様に選んでいただいたメニューを、ダイオーズが直接お届け。コンセントさえあれば、初期費用0円でオフィスに「24時間いつでも使える社員食堂」が誕生します。

なお、メニューごとの販売価格は企業様が自由に設定可能。コストを抑えて福利厚生を拡充することもできます。

Office De Food Court サービスイメージ
Zero-Wait Dining

Zero-Wait Dining 徒歩0分、待ち時間なしの社食

Office De Food Courtを利用すれば、食事はオフィス内で完結。移動や店頭でのレジ待ちの時間がなくなり、休憩時間を削られるストレスから解放され、タイムパフォーマンスが劇的に向上するでしょう。また、雨の日や猛暑日に外出する必要がないのもうれしいポイントです。

Curated Health

Curated Health 有名店・管理栄養士監修の健康食

メニューの選択肢は約80種類! Soup Stock Tokyoをはじめ、人気の有名ブランドのメニューも数多くとり揃えており、ランチタイムがより楽しみな時間になるはずです。

さらに、管理栄養士が監修した健康に配慮したメニューもあり、健康経営の促進にも寄与できます。

24/7 Hot

24/7 Hot 24時間いつでも温かい食事を

設置型の社食なら、多くの店が閉まっている早朝や深夜を含め、いつでも利用可能。早出や夜勤のシフトがある企業様も、すべての従業員の方々に公平に福利厚生を提供できます。また、オフィスの近くに食事を調達できる店が少ない企業様にもぴったりです。

Contact サービスに関するご相談はこちら

  • 利用シーン
  • 利用シーン
  • 利用シーン
  • 利用シーン
  • 利用シーン
  • 利用シーン

MENU メニュー

和洋中のメインディッシュから軽食やデザートまで、有名ブランドや管理栄養士監修の約80種類のメニューをご用意しています。

Rice メイン
Rice サブ

Rice

和洋中にエスニックまで、幅広いジャンルのメインディッシュを用意。ごはん・主菜・副菜がセットになったワンプレートメニューも豊富。

Noodle メイン
Noodle サブ

Noodle

パスタやうどん、ラーメンなど、ランチの定番メニューをオフィスで手軽に。

Refreshment メイン
Refreshment サブ

Refreshment

朝食や残業時、会議の合間に。片手で手軽に食べられる、ちょうどいいサイズ感のメニュー。

Soup / Drinks メイン
Soup / Drinks サブ

Soup/Drinks

温かいスープでほっと一息。健康をサポートするプロテインドリンクや野菜飲料も。

Dessert メイン
Dessert サブ

Dessert

ドーナッツやワッフルなど、仕事の合間のリフレッシュに。

Soup Stock Tokyo メイン
Soup Stock Tokyo サブ

Soup Stock Tokyo

1番人気の「オマール海老のビスク」や海老の旨味が華やかにひろがる「海老のフレンチカレー」などSoup Stock Tokyoの人気メニューをラインアップ。

VOICE お客様の声

  • 株式会社スズキ様

    株式会社スズキ様

    • ・ランチ難民の解消、福利厚生の強化を会社が考え、従業員の皆様へ提供したいと思い導入
    • ・ワンハンドで食べられる商品やスイーツなどが人気

    人数規模:120名

    業種:パッケージングおよび総合物流サービス業

    • 包装資材設計・製造・販売
  • 株式会社f4samurai様

    株式会社f4samurai様

    • ・商品配送及び在庫管理を任せられる点が導入の決め手
    • ・ワンハンドで食べられる商品やスイーツなどが人気

    人数規模:~300名

    業種:モバイルオンラインゲームの企画開発および運営

    • アプリ・Webサービス開発
  • カタリナマーケティングジャパン株式会社様

    カタリナマーケティングジャパン株式会社様

    • ・ランチ難民の解消を目的に導入
    • ・出社率増加に伴う社員満足度向上施策として社食サービスを導入

    人数規模:240名

    業種:実購買データをベースとした各種マーケティングサポート

    • データマーケティング
  • 専門学校日本デザイナー学院様

    専門学校日本デザイナー学院様

    • ・ランチ難民の解消を目的に導入
    • ・従業員への福利厚生強化として社食サービスを導入

    人数規模:~50名

    業種:専門学校(教職員向け)

    • デザイン専門学校
  • 流通・小売業 A社

    流通・小売業 A社

    • ・移転を機に導入。
    • ・バラエティ豊かなラインアップが導入の決め手
    • ・今後は全国の拠点にも導入予定

    人数規模:~50名

    業種:アパレル商品の企画・バイイングおよび販売戦略の立案

    • アパレル商品の企画・立案

REASON 選ばれる理由

Full Maintenance ダイオーズが誇る「フルメンテナンス・サービス」

全国約300拠点の自社ルートスタッフが訪問し、商品の補充、在庫や賞味期限の確認、冷凍庫の清掃や状態チェックまで実施。オフィスコーヒーサービスのパイオニアとして長年培ってきた訪問サービスのノウハウを活かし、運用における企業様の負担を最小限に抑えます。

Full Maintenance

Free Setup 初期導入の負担は「実質ゼロ」

専用冷凍庫はダイオーズから無償でお貸し出しするため、初期費用は0円。PayPayなどのスマホ決済をはじめ、各種キャッシュレス決済に対応しているため、面倒な現金の集金・管理業務も避けられます。

Free Setup

Flexible Pricing 商品の販売単価を自由に設定できる

従業員の方への商品の販売単価は、企業様に自由に設定していただきます。そのため、例えば「100円社食」として安価に提供することも、企業負担は抑えながら食事の選択肢を広げることも可能です。なお、単価は途中で変更できるので、福利厚生の方針や経営状況が変化した際も安心です。

Flexible Pricing

FAQ

よくある質問

月の「最小利用食数」はありますか?

最小利用食数の設定はありません(商品代金の上限は月額税込7万円)。小規模の事業所や、内勤の従業員の方が少ない企業様でも、無理なくご利用いただけます。

月間の食数がどれくらいになるか予想しにくいのですが、お試し利用はできますか?

最長2ヶ月間のトライアルサービスを用意しておりますので、ご安心ください。商品の売れ行きや従業員のみなさまの反応を確かめたうえで、本契約の内容を決めていただけます。

メニューの入れ替えはできますか?

メニューの内容は毎月変更が可能です。季節やニーズなどに合わせてご調整ください。

商品の賞味期限はどのくらいですか?

冷凍食品のため、数ヶ月以上の長期保存が可能です。

商品の売れ残りが心配です。

賞味期限の長い冷凍食品ですので、フードロスの発生リスクは極めて低く抑えられます。また、売れ行きがあまりよくない商品があったり、メニューを入れ替えたりする際には「在庫処分セール」を実施することもできます。

発注は面倒ではありませんか?

定期訪問するルートスタッフが在庫状況を確認し、最適な数量を補充納品するため、発注作業は不要です。在庫の管理はお願いしておりますが、実作業はダイオーズスタッフがサポートいたします。

従業員からの代金の回収はどうすればいいですか?

PayPayなどのQRコード決済を含め、各種キャッシュレス決済に対応しています(キャッシュレス決済でお支払いがあった分は、次回の請求額から差し引かせていただきます)。現金でのお支払いをご希望の場合は、集金箱の設置をおすすめします。

COLUMN コラム

  • オフィスで食べる冷凍お弁当

    【法人向け】オフィスに「冷凍お弁当」を導入するメリットとは?失敗しない選び方と導入の手間を解説

    「従業員の食事補助を充実させたいが、管理の手間や予算の変動が心配・・・」
    「シフト勤務や物価高で、社員のランチ環境が悪化している」

    昨今、採用難や離職対策、健康経営の推進を背景に、福利厚生の拡充を課題とする企業が増加しています。人材定着には魅力的な就業環境の構築が不可欠とされていますが、予算の制約や全従業員のニーズを満たす施策の選定が難しく、具体的な導入に踏み切れないケースも少なくありません。 そこでおすすめのサービスは、オフィスの食事課題をピンポイントで解決できる「冷凍お弁当」です。本記事では、従来の仕出し弁当や冷蔵タイプの社食と比較した「冷凍ならではのメリット」や、総務担当の方が直面しやすい運用の壁をクリアする方法をわかりやすく解説します。

  • ランチ

    社食がまずいと感じる原因と改善策|総務が知るべき放置のデメリットと新しい選択肢

    「社食がまずい」――従業員からそんな不満が聞こえてきたとき、担当者としてどう動くべきか頭を悩ませていませんか。「予算も人手も限られている中で、全員を満足させる味なんて無理だ」と諦めたくなる気持ちも分かります。 しかし、「社食がまずい」と感じる背景には、単なる味付けの問題だけでなく、メニューの固定化、価格設定、食堂の環境、さらには「選ぶ自由がない」といった体験そのものの課題が絡み合っています。 本記事では、社食へのよくある不満の原因を整理したうえで、放置した場合の組織的なデメリット、改善に向けた具体的ステップ、そして「食堂の改善」という枠組みにとらわれない新しい選択肢までを体系的に解説します。

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    「社食弁当」を導入したいと考えたとき、まず迷うことが「結局どちらを選べばいいのか」という点です。社食弁当の中心となる提供方法は、大きく分けて「デリバリー型」と「出張型」の2つです。どちらも厨房を持たずに弁当を提供できる手段ですが、現場での運用負荷や向いている職場の条件は大きく異なります。 本記事では、この2タイプについて、受け取りや運用の実務面でどう違うのかを比較します。

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    オフィスに「野菜・健康食」を導入する前に知っておきたい!総務が直面する「運用の壁」と失敗しない社食の選び方

    昨今、採用難や離職対策、さらには「健康経営」の推進を背景に、福利厚生の拡充を課題とする企業が増加しています。人材定着には、従業員にとって魅力的な就業環境の構築が不可欠とされており、その代表例として「オフィスで手軽に野菜や健康的な食事が摂れるサービス」に今、多くの総務・人事担当の方が注目しています。 しかし、いざ具体的な導入を検討し始めると、以下のような不安や課題に直面し、二の足を踏んでしまう事例も少なくありません。

    「(兼任で総務を担当されており、)これ以上日々の管理の手間を増やせない・・・」
    「従業員数が多く、毎月の正確な消費予測を立てることが難しい。もし余ったら廃棄(フードロス)になってしまうのでは?」

    予算の制約や、全従業員のニーズを満たす施策の選定は一筋縄ではいきません。そこで本記事では、オフィスに野菜や健康食を導入するメリットを再確認しつつ、導入後に直面しがちな「運用の壁」を徹底解説。担当の方に負担をかけず、従業員にも心から喜ばれる「次世代の健康社食」の失敗しない選び方をお届けします。

  • 食事補助

    【2026年最新】社食の値段相場と従業員・企業の負担割合は?非課税条件の整理とシミュレーション

    企業の福利厚生として根強い人気を誇る「社食(社員食堂)」。人手不足が深刻化する昨今、従業員のエンゲージメント向上や採用力の強化を目的として、導入や見直しを検討する企業が増加しています。 しかし、いざ導入するとなると実務担当者を悩ませる点が「お金」の問題です。

    「1食あたりの適切な値段設定はいくらなのか?」
    「企業と従業員の負担割合はどのように決めるべきか?」
    「企業負担分を確実に『福利厚生費(経費)』として処理するにはどうすればいいのか?」

    特に2026年4月の税制改正により、食事補助に関する非課税ルールは大きく緩和されました。本記事では、最新の税務ルールを踏まえた社食の値段相場から、企業の予算に合わせて負担率をいつでも自由に変更できる賢いコスト設計法まで、実務に直結する情報を分かりやすく解説します。

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